昨日の日本シリーズ最終戦は西武が巨人を下し、日本一に輝きました。

今シリーズで私が感じたこと、それは「流れ」の大切さです。ホームランはもとより、足をからめた攻撃(走塁)、要所を締めたピッチング(投球)などなど、近年まれに見る、すごく見応えがあったシリーズ全7戦だったと思います。

特に西武の若手を中心とした活躍には、このシリーズだけではなく、ペナントレースでも目を見張るものがありました。

 

若い力には限りない可能性が秘められています。そして「流れ」を変える、または引き寄せる力もあります。

私も名古屋の美容外科医としては若手ではありますが、探究心を常に持ち、美容医療の新世代ロードを突き進んでいきたいと思います。

 

 

日時: 23:17 | パーマリンク